本のご紹介

説明などはのちほど付け加えさせていただきます。

まだまだ準備中ですが、おすすめ本のご紹介です。

 

● 気づきのセラピー はじめてのゲシュタルト療法 百武正嗣 

 

● インナーチャイルド 本当のあなたを取り戻す方法 ジョン・ブラッドジョー 

 

● シャドウ・エフェクト ディーパック・チョプラ 

誰もがシャドウ(心の闇)を持っています。この世に夜と朝、月と太陽、陰と陽があるように、光だけの人はひとりもいません。

誰もが持つ心の闇を否定しているときには幸せにはなれません。自分の中にあるその存在を認め、光を当てはじめたときに大きく癒され解放されていきます。

 

●ずっとやりたかったことを、やりなさい。 ジュリア・キャメロン 

誰もが創造的で自由でありたいと思っています。けれど、思っているのとそうであるのとは違います。多くの人は、自身の中の創造性や自由をあらゆる理由でせき止めています。そうして、人生とはこんなものと諦めたり、鬱になったりしてしまいます。まずは、なるべく自由に生きると決めること。そして、行動に移すこと。「人生を振り返ってみると、ほとんどの人は、他人の人生や希望、夢や計画に巻き込まれ、自分自身の創造的なエネルギーを浪費してきたことに気づく。だが、引きこもりのプロセスを通して自分の核を形成すれば、自分自身の限界、夢、本当の目標といったものをもっとはっきりさせることができる。ころころ変わる他人の気分に振り回されることも少なくなり、より柔軟に生きられるようになる。そのとき私たちは、自立することの真の意味を知る」自分の好きなことをノートに書きだすだけでも違います。「成長とは、二歩進んで一歩戻るという変わった前進運動である」という言葉が好き。

 

●スピリチュアル・エマージェンシー 心の病と魂の成長について

 

●エンパシー 共感力のスイッチをオン/オフしよう ローズ・ローズトゥリー

日本人の20%はエンパスだと言われています。日本人は他国の人よりも敏感で他人の考えていることや感情を察知しやすいのだそうです。「行間を読む」「阿吽(あうん)の呼吸」という言葉がありますが、これは、実際には見えないものを感じるとることや真意を汲み取ることを意味していますね。日本人ならではの資質です。エンパスの能力は悪いものではなく、自身を守ることで能力を伸ばしていくこともできます。

ご自身を守ることに興味のある方はこちらへ。